究極の食事指導で、末期の子宮ガンと肺ガンが治る!(食べないで治す健康法②)
度々このブログに登場する、元内科医の伊藤慶二先生のスゴイ話をご紹介します。
先日、紅葉真っ盛りの秋の八ヶ岳へ、伊藤先生を訪ねてまいりました。その時に伺った話です。
末期の子宮ガンに侵され、骨髄に転移しそこから肺がんになり、両方の肺が真っ白の人が、知人に担がれてやって来たとの事。(注:伊藤先生は現役を引退されて八ヶ岳で余生を楽しんでおります。開業されておりません)まさに余命いくばくもない、息も絶え絶えの重症患者です。
伊藤先生はその人に指導したのは、肉・卵・牛乳・乳製品などの動物性なものを一切口にしないこと。たんぱく質の量を減らす(大豆食品も含む)。食品添加物をなくす(つまり外食は出来ません)。砂糖をほとんどなくす。夕食は少食にして早く寝る。不平不満や愚痴、人の悪口、嫉妬、ねたみ、イライラを全て抑えて感謝の生活をすること。明るくいつもプラス思考で等々。そして、玄米と野菜を食べる事を指導しました。
今にも死にそうな人がそんなことぐらいで治るものかと思うでしょうが、ところがその人は翌月、自分で車を運転して伊藤先生のところへ「もう大丈夫です!何とか成りそうです!」と言って来たそうです。ビックリ!(゜o゜) さすがの伊藤先生もその治病効果のすごさに驚いたそうで、「アレだけの重傷者が、1ヶ月と1週で治るめどがついたのは新記録だ」と仰っていました。
こんな末期ガンで医者に見離された人でも、正しい食事と生活(特に意識のあり方)を変えるだけで治ってしまうなら病院で行われている治療法は一体何なのか?と思いませんか?この先生の所へ行って診察をお願いする事は出来ませんが、どんな病気でも治せる方法がA4用紙3枚でまとまっています。欲しい方はFAX番号を教えていただければ送らせていただきます。(^^)
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コメント
家族が病気で苦しんでいます。是非FAXを頂きたいのですが、FAX番号はどのようにお伝えしたら宜しいでしょうか?
投稿: | 2009年1月28日 (水) 13時53分
プロフィールに掲載されていますメールアドレスにお願いいたします
投稿: | 2009年1月28日 (水) 15時06分