若い医者は本気で丸山ワクチンを効かないと思っています
ほとんどの大学では丸山ワクチンは水と同じだ、効く訳が無いと教えているようです。それは自分で確認できました。父親がガンになった時です。手術が出来ないほどガンは体を蝕んでいました。「この病院で丸山ワクチンを打っていただけませんか?」とお願いしましたが、先生は、「丸山ワクチンは水と同じですよ、あれは、まったく効きませんよ。」と自信たっぷりの説明でした。あぁ大学でしっかり教育されてしまっているので、この大病院では儲ける事が出来ない丸山ワクチンは無理だなと思いました。よって手術もワクチンも無理なら、自分で丸山ワクチンを打ってくれるところをインターネットで探すことにしました。
ありました、ありました!この大病院の100m隣の小さな診療所です。40年前に私の通っていた幼稚園の隣にあり、うっすら記憶にありました。いまや古びた診療所ですが、私には光り輝いて見えました。
普通、丸山ワクチンを打ってくれる病院は人口10万人位の町で1軒ぐらいしかありませんが、家から父が自転車で通える距離でしたので本当にラッキーでした。
丸山ワクチンを打つこと3週間、大病院の定期健診に行ってみると、なんとすでにガンは小さくなっており手術が出来るということでした。そこの先生は、特に驚く様子も無く、「手術しますか?」とサクッと聞いてきました。私は、「そーか、驚かないのか、さては知ってたな!丸山ワクチンの効果を!」と思いましたが、その先生も組織の人間です。丸山ワクチンは病院に利益をもたらしません。患者にしか利益をもたらさないのです。だからと言って、その先生や病院を責めるわけにはいかないのです。みんな家族を養わないといけないので・・・。やくざな商売なんです。(-_-メ)
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